スポーツ

2019年7月31日

夏の高校野球!注目投手はダレ?

梅雨も明け、だんだんと夏休みモードに入っていますね(^^)/

 

夏休みといえば、何が思い浮かびますか?

 

祭り?

海?

BBQ?

キャンプ?

 

いや・・・

 

 

やっぱり・・・

 

 

「甲子園」ですよね!!

地方大会の方も8強、4強、決勝と進み、いよいよといったところ・・・

 

昨日は、今年の注目選手の一人、大船渡の佐々木投手ですが、登板機会なく、花巻東に敗れ、花巻東が2年連続10回目の甲子園出場決定。

また、神奈川大会では、4年連続出場を狙った横浜高校が相模原高校に逆転負けと、今年も地方大会から大波乱となっている、高校野球。

 

今年も面白くなりそうです。

 

そんな、今回は、今年注目投手陣をご紹介!!

 

 

これで、今年の高校野球、ばっちり楽しめますよ(^^♪

 

 

【投手】

 

・奥川 恭伸(星陵高校)

 

去年の夏の甲子園で一気に注目を集めました。

2018年のU18高校日本代表に唯一2年生で選ばれ、今年のドラフトの上位候補!!

150キロ超えのストレートと、多彩な変化球。

 

世代ナンバー1といわれています。

 

石川大会準決勝進出

 

 

・及川 雅貴(横浜高校)

 

昨日惜しくも敗れてしまいましたが、サウスポーで150キロを超える速球を投げれるという最強に左腕の持ち主。

2種類のスライダーに注目の投手

 

神奈川大会敗退

 

 

・佐々木 郎希(大船渡高校)

 

なんと、二年生の秋の時点で、MAX157キロを計測するという、まさに怪物。

岩手出身の菊池雄星投手や大谷翔平投手に続くスターといわれています。

身長も189センチと恵まれた体格で、長い腕をしなるように振り出し、右腕から投げられる剛速球は、キレも質も抜群!!

 

是非、甲子園で見たかった・・・

 

岩手大会敗退

 

 

・西 純矢(創志学園)

 

去年、気合い溢れる雄たけびで注目を集めた、西投手!!

闘志あふれる投球スタイルは、高校野球ファンを魅了しました。

「今年もあの姿を見たい」そう思っている方も多いはず!!

 

岡山大会準決勝進出

 

 

・井上 広輝(日大三高)

 

甘いルックスでスター性も感じる井上投手!!

バネのようにしなるフォームが美しく、ストレートの伸びには惚れ惚れします。

 

井上投手も見たかったですが・・・

 

西東京大会敗退

 

 

なんと、去年、甲子園を沸かせた投手陣が続々と敗退・・・

何が起きるかわからないのが高校野球の面白さ!!

 

高校球児たちの怪我予防の為の日程調整なかなか改善されぬまま…

やはり連投続きは体への負担が大きいです。

 

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