スポーツ

2019年8月25日

熱闘甲子園名言集☆2019

夏の高校野球も終わり、秋が待ち遠しくなってきました。

皆さん、今年の夏の高校野球はご覧になりましたか?
今年もたくさんのドラマがありましたね!!

今回は、そんな夏の高校野球を振り返るべく、「熱闘甲子園☆名言集2019」のご紹介です!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野球は1回から始まるんじゃない!

「0回の攻撃」があるんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

監督から選手に向けて・・・

「これは悔し涙じゃなくて、ありがとうの涙だから」

 

 

 

 

 

 

 

 

「すまんかったの。もう一回スコアボードに向かって校歌歌わしてやれんくて」

 

 

 

 

 

 

 

 

「絶対に弱気になっちゃいかん、怖がっちゃいかん!攻め!
腹くくっていこう!覚悟決めていこうや!
同じ高校生 名前負けしちゃいかん!全部だしきるぞ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「俺の最後の楽しみは、20歳をこえたお前たちと酒を飲んで、『あの時はこうやった、ああやった』と言えたりするのが俺の最後の楽しみ。

その前に俺、死んでるかもしれないけど。
お前らのせいで20年ぐらい寿命が縮まってるから、あとちょっとしか生きられないかもしれないけど、ここまできた道のりというのは、本当よくやったと思う。

自分のこともしないといけない。相手のことも考える…
それができたからこそ、準決勝までこられた。

責任を持たせてもらえるような
社会人になってほしいというのが俺の想い」

 

 

 

 

 

 

 

 

選手からちびっこ選手に向けて・・・

この甲子園の砂を返しにいってこいよ!
「マジ甲子園、本当に楽しいから」

 

 

 

 

 

 

 

キャプテンからみんなに・・・

「もっとみんなで野球やりたかった」

 

 

 

 

 

 

 

 

チームスローガン・・・

「必笑」

 

 

 

 

 

 

 

 

キャッチャーからピッチャーに・・・

「負けてしまったけど、日本一のバッテリーになれた!」

 

 

 

 

 

 

 

 

仲間に向けて・・・

「ありふれた言葉だけれど、ありがとうしか言えない」

 

 

 

 

 

 

 

 

熱闘甲子園の言葉・・・

「野球の神様は時に厳しい!だから仲間をくれた」

 

 

 

 

 

 

 

 

「熱闘甲子園、また来年!」

この言葉を聞くと、夏が終わったという感覚がありますね。

 

今年も多くの感動を高校球児の皆さんから頂きました。

高校球児の皆さん、応援団の皆さん、関係者の皆様、本当にお疲れさまでした。

皆さんの頑張る姿を見て、多くの方が勇気と希望、そして明日への活力をもらえたことでしょう。

本当にありがとう!!!!

 

その他の名言集

【「勇気が出る」スポーツ選手の15の言葉】

 

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